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本気で取り組み人のためのプログラム あなたはこの一年間でどのくらいレベルアップに成功しましたか?

こんなに簡単にすごいスピンが打てちゃうんだ!

あなたはこんな風に感じていませんか?

上手くなりたい。
でも何をどうやったらいいのか分からない。
去年は市民大会で2回戦負け、一昨年も2回戦負け、今年は初戦敗退。

スクールに行ったり、本を読んだり、
色々やっているけど上達している実感があまりない。

今の練習時間と練習環境では、もうこれ以上早く上達するのは難しいのかもしれない。
もう私の年齢では体力的にも現状維持が精一杯なのかもしれないな。
脱力テニスが良いことは分かったけど、なかなか自分のモノにならない。

あなたが何歳でも男でも女でも週1~2回しかテニスができなくても、そんなの関係ありません!

あなたのテニスはまだまだあなたが驚くほど、どんどん上達することができます。
週に1~2回のテニススクールだけでも、担当コーチが驚くほど上達してしまう方法があるとしたら・・・
今年1,2回戦負けだった市民大会で1年後にベスト16やベスト8に入ったとしたら・・・
テニスをする度に自分の上達を実感できているとしたら、どれだけ楽しいでしょうか。

ほとんどの生徒さんは5~10分でできなかったことができるようになります

私は長年テニスのコーチをしてきました。
そして数えきれないほど多くの生徒さんと接してきました。
そして今、確実に自信をもってお伝えできることは、

あなたが上達できていないとしたらそれは、あなたの能力の責任である可能性は非常に低いということです。

多くの(全員と言っても良いくらい)生徒さんは、ほんの5~10分くらいで今までできなかったことができる体験をします。

例えば、頑張って打ってもなかなかボールが遠くに飛ばせなかった70代の女性。
グリップの握りの強さを少し変えただけで、簡単にボールを遠くに飛ばせるようになりました。

フォアハンドストロークが全く安定しなかった30代男性。
身体を地面と垂直に起こすことを優先的に意識していただき、5分もすると打ったほとんどのボールが相手コートの半面の中に入るようになりました。

数えればきりがない程、このようなことを体験してきました。
5~10分で人の運動能力は急激に向上したり筋力アップしたりしませんよね。

彼らは、やり方を間違っていただけなのです。

正しいやり方を知らなかっただけなのです。

その証拠に、正しいやり方を知って実践してみたら、すぐに他の人と同じようにできた訳ですから。
でも、5分で変わったのに、なぜ信じられない速度で上達できないのか?

やり方が分かったのに、なぜ上達しないのか?

確かに5~10分で、今までできなかったことができるようになります。
しかし、今までやり続けてきた癖が身体にしみついているのも事実です。
ですから、新しい知識によってできたことが新たな習慣になるまで、
意識して繰り返し練習する必要があります。

あなたが上達するためのステップは大きく分けて2つあります

ステップ1 正しい身体の使い方を理解する

ステップ2 正しい身体の使い方で繰り返し行う

子供と違って大人の場合はコーチを見て打っていたらできるようになった。とは、なかなかいきませんよね。
ですからまず、どのように身体を使ったら良いかを理解する必要があります。
頭で理解し、映像を見てイメージで理解し、どこに気を付ければ良いかも知る必要があります。

後は正しい動きを数多く繰り返し行って身体に習慣化させていきます。
ボールが飛んで来た時には、何も考えなくても身体が勝手に反応して正しく動くように習慣化させます。

これができて、初めて上達したと言って良いと思います。

試合になったらいちいち「身体をこう動かしてこうやって打とう」なんて考えていられないですよね。

確実に時間とともに上達していただく為に作られた、最速テニス上達一年間プログラムとは?

最速テニス上達一年間プログラムでは、一年間の12ヶ月を4期に分けて、それぞれのショットを1期3ヶ月間で身体に習慣化させて行きます。

その1期3ヶ月間をさらに2週間ごとの6回に分けて、1回2週間を使って覚えるべきテーマを徹底して練習します。

1回2週間の14日間を毎日、DVDの私達の動きに合わせて自宅の部屋の中で各テーマを練習していきます。

一日約5分~10分くらいのエクササイズを行い、テニスの上達に必要な要素を身体に習慣化させます。

この一年間プログラムに参加していただく為には、次の条件を満たしていただく必要があります。

1、一日に5~10分をテニス上達のために使うことができる
2、部屋の中や庭や近所の公園で、ラケットやペットボトルで素振りができる
3、お試しではなく、本気でテニスが上手くなりたいと思っている
4、他力本願ではなく、自分の力で上達する決意がある

例えば、最初の3ヶ月間は徹底してフォアハンドストロークのみに集中して練習していただきます。

この3ヶ月間は毎日DVDを観ながら私達と同じように素振りをしたり、呼吸法などをしたりしていただきます。
どうしてもできない日は1日2日飛ばしても大丈夫ですが、極力毎日欠かさずに実践していくことが大事です。

そのためには、「このプログラムを通して絶対に上手くなってやるぞ!」という強い決意が必要です。
プログラムの中で私達から上達に必要なアドバイスをさせていただきますが、アドバイスを聞いただけで満足していては決して上達しません。
ですから、自分の力でこのアドバイスを生かして実践していただく必要があります。
他力本願では、決して上達することはできません。

DVDやテキストを観て、やるべきことを理解していただき、実践DVDや実践チェックシートを観て書き込んでいただき、確実に時間とともに上達していただく為に作られたのが、この最速テニス上達一年間プログラムなのです。

最速テニス上達一年間プログラムの内容とは?

最速テニス上達一年間プログラムは、1年を4期に分けてそれぞれのショットを磨いていきます。

第1期 フォアハンドストローク強化
第2期 バックハンドストローク強化
第3期 サービス、スマッシュ強化
第4期 ボレー、スライス強化

例えば、第1期 フォアハンドストローク強化では、1期3ヶ月を2週間ごとの6回に分け、各テーマをクリアしていきます。

第1回 1~2週目 姿勢1 基本的なフォームの6つのポイントをマスターする
第2回 3~4週目 姿勢2 リズムとタイミングをマスターする
第3回 5~6週目 脱力1 力の抜き方をマスターする
第4回 7~8週目 脱力2 脱力でより大きなパワーを発揮する
第5回 9~10週目 視線 集中と安定、パワーの為の視線の使い方をマスターする
第6回 11~12週目 より効率よく上達するために イメージトレーニングを使う

このような形で、上達に必要な大事なポイントを1日10分程度のエクササイズを通して身体に習慣化させていきます。

以上の条件をクリアして、最速テニス上達一年間プログラムに参加したい方は、下記よりお申込みください。

テニス上達一年間プログラム

テキスト、DVD、チェックシート

会員特典であなたのフォームを動画で無料診断

会員専用講習会

一年間プログラム会員だけが参加できる専用の講習会です。年間に6回開催してお好きな日程に参加できます。
また一年間プログラム終了後も参加することができます。

会員専用講習会

第1回 H25年10月12日(土) 15時~19時 会場 南市川テニスガーデン(インドアオムニコート)
 テーマ『脱力フォアハンド、脱力バックハンドストローク』
第2回 H25年10月13日(日) 9時~13時  会場 南市川テニスガーデン(インドアオムニコート)
 テーマ『脱力サービス、脱力ボレー』
第3回 H26年1月21日(火) 13時~17時 会場 さいたま市内のテニスコート
 テーマ『脱力ストローク、脱力ボレー、脱力サービス』
第4回 H26年4月19日(土) 15時~19時  会場 南市川テニスガーデン(インドア)
 テーマ『脱力サービス、脱力ボレー』
第5回 H26年4月20日(日) 13時~17時  会場 南市川テニスガーデン(インドア)
 テーマ『脱力フォア、脱力バックハンドストローク』
第6回 H26年7月23日(水) 13時~17時  会場 さいたま市内のテニスコート
 テーマ『脱力ストローク、脱力サービス、脱力ボレー』
第7回 H26年10月11日(土) 15時~19時  会場 南市川テニスガーデン(インドア)
 テーマ『脱力フォアハンド、脱力バックハンドストローク』
第8回 H26年10月12日(日) 13時~17時  会場 南市川テニスガーデン(インドア)
 テーマ『脱力サービス、脱力ボレー』
第9回 H27年1月28日(水) 13時~17時 会場 さいたま市内のテニスコート
 テーマ『脱力ストローク、脱力ボレー、脱力サービス』
第10回 H27年4月11日(土) 15時~19時 会場 南市川テニスガーデン
 テーマ『脱力サービス、脱力ボレー、脱力バックハンドスライス』
第11回 H27年4月12日(日) 9時~13時 会場 南市川テニスガーデン
 テーマ『脱力フォア/脱力バック ストローク』
第12回 H27年7月29日(水) 13時~17時 会場 さいたま市内のテニスコート
 テーマ『脱力ストローク、脱力サービス、脱力ボレー』
第13回 H27年10月11(日) 15時~19時 会場 南市川テニスガーデン
 テーマ『脱力フォアハンド、脱力バックハンドストローク』
第14回 H27年10月12(祝) 10時~14時 会場 南市川テニスガーデン
 テーマ『脱力サービス、脱力ボレー、脱力バックハンドスライス』

※今後も講習会は年間で6回の開催予定です。

ご参加条件

1、一日に5~10分をテニス上達のために使うことができる。
2、部屋の中や庭や近所の公園で、ラケットやペットボトルで素振りができる。
3、お試しではなく、本気でテニスが上手くなりたいと思っている。
4、他力本願ではなく、自分の力で上達する決意がある。

料金

最速テニス上達一年間プログラムの会員になると、1期3ヶ月ごとに解説のDVD、テキスト、実践チェックシート、毎日の実践DVDが送られてきます。
それから会員向けの専用講習会に6回、1dayキャンプ(一般参加者向け講習会)に4回参加いただけます。
また、お時間のない方のため、講習会または1dayキャンプのいずれか1回のみ参加いただける通信コースもあります。

通常コース

月謝払い 一括払い

 

通信コース

月謝払い 一括払い

※月謝払いでは、クレジットカード払いでのお取扱いのみとなります。
※一括でのお支払いはクレジットカード払い、または銀行振込をお選びいただけます。 銀行払込の場合はお振込が確認でき次第、商品を発送いたします。払込手数料はお客さま負担となります。

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体験者より

上達に欠かせないポイントなので今でも意識

花木俊介

投稿者 花木俊介 選手

脱力と姿勢を意識することで変わったこと
は、意識的に攻撃的なプレーをしてはいないんですが、自然に良い展開をつくれたりエースが取れたりというプレーに変わっていきました。
また、体力面に余裕がでたり怪我の多い私でしたが、姿勢・脱力に意識を置いてからは怪我をする機会が明らかに減ってきています。
上達に欠かせないポイントなので、もちろん今でも意識しています。
絶対に良くなりますので皆さんも是非試してみて下さい!!

一番いいのは自宅で繰り返し

投稿者 増田吉彦さん インスピリッツテニスクラブ

一番いいのは自宅で繰り返し、フォアならフォアというテーマが3か月決まっていて、さらに2週間ごとにテーマが分かれています。
飽きずに毎日ビデオを見ながら繰り返し反復できて、しかもチェックができたりするのでモチベーションも落ちにくいです。 手軽に5~10分でできるというところが継続につながって成果になりやすいかなと思います。
大事だなと思うのはしっかりした計画というか、まずは自分が何でそこに行きたいのかという動機を明確にすることと、そこに行くまでの計画と必要なものをいかに日々の繰り返し反復に落とし込んでいくかが大事だと思います。
簡単に手軽にできるということが継続につながるので、自分はこれを試したいなと思いますね。

疲れにくくなりました

投稿者 市川可奈子 選手

榊原コーチからのアドバイスは、以下の点がとてもタメになりました。
  ・身体を真っ直ぐにする。
  →バックハンドが前のめりになっていましたが、意識することでミスが減りました。
  →疲れにくくなりました。
 ・肩を挙げない
  →脱力しやすくなりました。
  力むと肩が上がることに気がつき、プレー中に自分で脱力出来ているかチェック出来るようになりました。

腕で打っていたものが体を使って打つ打ち方に

投稿者 三浦幸也さん

脱力テニスを教えていただいて、今まではテニスのあと手首や肘に痛みがありましたが今はそれがありません。 腕で打っていたものが体を使って打つ打ち方に変わったからだと思います。
初めは今までのフォームからなかなか変えられず、打った球がどこに飛んでいくかわからない状態でした。 脱力テニスのフォームを部分的に切り出して分かりやすい表現で教えてもらい、手出しの球を打つのですがそのフォームで打つと今までからは想像もつかないくらい打球が弱くなり、更に打った球がどこに飛んでいくかわからないくらいレベルダウンしショックを受けました。 もう脱力テニスなんかやめようと思いました。
ですが、「レベルアップするには、一時的なレベルダウンはある。けれどもそれを乗り越えると、更にレベルアップできる」という言葉と榊原コーチの楽なフォームで威力のあるスピンボールを打っているところを思い出し、いつかは自分もあんな球を打ちたいという思いで毎日5分から10分の素振りをやって来ました。
まだまだいろいろなボールに対応したスイングは出来ていませんが、これからも脱力テニスのフォームを意識してより安定した打球を打てたらと思っています。

試合でも勝てるように

投稿者 宮崎朝未さん

レッスンを受けるようになってから一番実感したのは、疲れにくくなったことです。
今までは強い球を打つときは、グリップを強く握って力を入れて打つものだと思っていました。でもレッスンを受けてみると、全く真逆のことを教わりビックリしました。
グリップをゆるゆるで持ち、力を入れない練習だったり、脱力するための練習を色々しました。
脱力しているのにとっちも力強い球が打てるようになり、友達からも「球が重くなった」と言われるようになりました。それなのに、脱力をしているせいか全然疲れなくなりました。
疲れなくなると、球の精度もあがりラリーで失敗することが少なくなりました。失敗が少なくなると、余裕を持ってコースに打つことができるようになりました。
脱力しただけで次から次へと良いことが起きて、大幅なレベルアップに繋がりました。 試合でも勝てるようになり、クラスも1つ上がりました。そして、脱力の練習を始めてからテニスと全く関係ない友達に「姿勢が良くなったね」と言われるようになりました。
本当に脱力テニスに知り合えて良かったと思います。 これからも脱力テニスでレベルアップしていきたいと思います。

念願の県大会にも出場

投稿者 宮崎弘行さん

この度は脱力テニスに参加させていただきまして誠にありがとうございます。
ご指摘いただいた一つ一つを噛み締めて復習に努めております。
まず、指摘されたことが姿勢について。指摘され部分に気をつけてボールを打ったところ、姿勢をまっすぐに保つことによって打点で正確に力を伝えることができ、力を入れていないのにボールの威力が増し驚きました。
次に、テークバックをより早くするとの指摘。これを実践することで、ボールに対しての距離感が今までより正確に測れるようになり、ボールを懐に呼び込んで打てる為、打てるコースの幅が増えました。
脱力テニスのおかげで、社会人になってから始めたテニスですが市民大会で2位、3位と好成績を収めることができ、念願の県大会にも出場できるようになりました。
今後もDVDなどでしっかりと脱力テニスを吸収し、よりレベルアップしてきたいと思います!

脱力することがラケットヘッドスピードを上げる

投稿者 下田光治郎さん

この技術を学ぶまでは、狙った場所へボールは飛びませんでした。
姿勢が良くなることで、普通のスピードボールなら回転してることが確認出来、ボールのどこを狙うか意識出来るようになりました。フットワークの要らない壁打ちなら、以前なら5回がやっとでした でも今は楽々50回以上、しかもバックハンドでも同じ場所へコントロール出来るようになりました。
脱力することがラケットヘッドスピードを上げる? 初めはピントきませんでした。しかし姿勢を良く脱力して鏡の前で素振りを毎日繰り返し練習すると、違和感がだんだんなくなりプロのスイング(?)と、ふとそんな気分になります。

ダンスでも脱力!脱力!!脱力!!!

投稿者 上野晃一さん

自分はテニスは初心者ですが、ダンスを通じて沢山の事を習って来ましたし、沢山の指導者や生徒さんを観察し、人の振り見て我が振り直せ!と思い今に至ります。
ダンスでも脱力!脱力!!脱力!!!と、今は亡き松本義光先生という方に教わって来ました。その影響で榊原先生の脱力テニスに興味を持ち参加させて頂いてます。
先生のレッスンに参加させて頂いてる理由は、脱力の効果を信じてる事をはじめ、そのつど課題がはっきりしている事!
その課題をより良くする為に脱力が大切でどのようにするべきかがはっきりしている事!
目先の結果に捕らわれず正しい道を教われる事!
ラケットがどうのこうのでは無く身体の使い方を教われる事!
先生のレッスンに対する態度や言葉が前向きな事!
先生の人柄等々です!
自分はまだ10回しか参加してません。たったの10回では、、、何も身に付きません。しかい脱力の深さがほんのほんの少し解って来ました。
脱力は全ての世界に共通する事だと信じて居ます。全ての世界で上達するのと年数は関係無いと思っています。上達するには正しい道と回数だと信じてます!

ジュニアオリンピック選手と対戦

投稿者 テニス部顧問

年間プログラムを申し込んだ名古屋の後藤です。
高校で女子の顧問をしております。
年間プログラム、特に6段階の素振りは生徒にとても評判がいいです。
肋骨ターンがわからなかった生徒、軸足・延長セットをしないでスイングが大振りになっていた生徒、1・2のリズムで打てない生徒、いろいろ気づかせるきっかけになりました。
一番よかったのは生徒に、こちらの言っている意味が統一できた、ということです。
プログラム1の内容で6段階のうち、何ができていないかを生徒同士でチェックできる。
それ以上にすばらしいと思ったのは、今までは、私の伝える言葉が、生徒によって理解がちがい、すれちがってしまう。また、その言葉かけで、女子のなかでは「ひいきされている生徒」と「差別されている生徒」と微妙らしいです。
これからはテクニカルにDVDの6段階のどの段階で生徒がつまずいているのか、やさしく指摘してあげればいいので、私もストレスがないです。
新人戦は団体では、補欠で団体戦出場は逃しましたが、個人ではシングルで予選を突破し
県大会で昨日ジュニアオリンピック選手と対戦できました。
結果は負けましたが、内容は公立高校の選手とは思えないほど立派な試合で顧問としてうれしかったです。

テニスで故障しない身体

投稿者 松島さん

テニス塾に通い始めて 10年が過ぎた高齢者の主婦です。最近 私には実感している二つの事があります
1.技術に関する事
初めの頃 コーチの言う脱力した身体・取り入れ方等々、チンプンカンブンの有り様。
そこで私なりに考え「コーチの打つ動作をしっかり目でみる・頭にきざみ・実行に移してみよう」。
そう簡単ではない、でも諦めずにその繰り返しの連続をして来た様に思います。
最近はサーブのコースや緩急を自在に、またロビングも安定してきたとコーチから嬉しいお言葉、「フォアハンドストローク」しか知らなかった超初級者が……と。
私の願い・いつまでも若々しくテニスを・・。
2.テニスで故障しない身体
よく耳にするテニスによる肩・肘・腰・膝の痛みを味わった事がない私です。
それは初めから自己流な打法は極力しないと決めて取り組んだ私へのささやかなご褒美と思っています。
最近 自転車で倒れ膝を強打し歩くのもやっとでしたが、二週程休み、痛みを感じながら復帰しました。
初めは足をかばって 身体コチコチのテニスでしたが脱力に努め、現在は八割方回復し、秋のスポーツシーズンが楽しくなりそうです。

こんなに簡単に凄いスピンが打てちゃうんだ!

投稿者 遠藤正明さん

「こんなに簡単に凄いスピンが打てちゃうんだ!」というのが、私が初めて脱力テニスを榊原コーチから教わって、実際にボールを打ったときの感想でした。
それまで、テニススクールで「スイングのはじめにラケットヘッドを下げる」、「スイングは下から上へ」、「打点ではラケットヘッドを走らせる」などスピンの効いたボールを打つためのアドバイスをもらってましたが、なかなか思いどおりのボールが打てずにいました。
榊原コーチからは、ボールの打ち方というより、身体の使い方から教わりました。
先ず初めにラケットを持つことなく、全身を脱力させる方法を。
次に身体を地面に対して垂直にして体幹を使って腕を振る感覚、それらを練習してから初めて、ラケットを握ってボールを打つと…、簡単に凄いスピンが打てちゃうんです!
教わったとおりの身体の使い方で脱力してスイングすれば、ラケットヘッドは勝手に落ちちゃうし、体幹の力が腕からラケットと順に伝わることにより、ラケットヘッドが勝手に加速しながらボール捉えちゃうので、スピンの効いたボールが打てちゃうのです。
もちろん、最初から凄いボールを毎球打てた訳ではありません。
左右に振られた場合などに、力んでしまったり、身体を倒して打ったために、ミスがでることもありました。
でも、失敗したときには身体の使い方をチェックすることによって、簡単に修正ができるのです。
今でも練習やゲームのときは身体の使い方を意識していますが、思いどおりのボールが打てるようになってきていることを実感できています。

 

何がなんでも上達したい、結果を出したい、目標を達成したいという方

榊原太郎コーチ

こんにちは、脱力テニスインストラクター、テニスビズの榊原太郎です。
プライベートレッスンや脱力テニス塾、1day キャンプ等で多くの生徒さんを指導してきました。皆様、本当にちょっとしたアドバイスでプレーが全く変わって良くなります。

できないのではなく、知らないのだということをいつも痛感させられます。

しかし、良くなった生徒さんとしばらくしてお会いすると、思ったほど上達されていない方、ほとんど元に戻ってしまっている方が結構いらっしゃいます。
その場ではアドバイスを聞いて意識しているので良くなるのですが、地元に戻り力んでいるまわりの仲間を目にしているうちに、知らず知らずに影響を受け、元のテニスに戻されてしまうのだと思います。

私はせっかく上手くなりかけた生徒さんが元に戻るのが悔しくてなりませんでした。

そこで、その問題を解決する方法はないかとスタッフと共に悩んで悩んで、最速テニス上達一年間プログラムをつくることにしました。

徹底して毎日上達に必要なポイントだけ繰り返し練習することで、イメージ的にも身体的にも良い習慣が身に付き、それを1年間繰り返せれば、きっと上達することは間違いないと気が付きました。

私自身がどの生徒さんよりもぐんぐん上達しています。
それは、毎日夜中に窓に映った自分を見ながら素振りをしたり、毎日脱力の体操をしたりと、毎日の繰り返しがあるから上達できていると実感しています。

私にも譲れない目標があります。
ですが仕事が忙しく、思うようには練習はできません。
そこで、目標達成のために自分にできることを探し、実践して今の上達している状況があります。

同じように普段は忙しく、コートに立つ時間は少ないけど、それでも何とか上達したいという方を是非サポートしたい。

そのような想いがあって、この最速テニス上達一年間プログラムを作りました。

何がなんでも上達したい、結果を出したい、目標を達成したいという方、是非、一緒に頑張っていきましょう!

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